
Love Family , Love Music , Love Sports ,Love Kitakamicity !
北上市生まれ北上市育ち北上在住。走ること、泳ぐこと、チャリンコ、フリスビー、ハタケ、料理、音楽を聴いたりDJしたり、仲間とワイワイなにかしたり、誰かと新たなことに挑戦したり、少しでも社会の役に立てることにも興味があったり、そんなこんなが私の趣味。
木野 渉(Wataru Kino)
昭和49年10月1日生まれ O型
岩手県フライングディスク協会 事務局長
岩手県ディスクゴルフ協会 事務局長
北上市フライングディスク協会 理事長
アルティメット東北リーグ 副実行委員長
北上市トライアスロン協会 事務局
北上市業務改善改革推進委委員長(H22年度)
全国都市改善改革実践運動発表会実行委員長(22年度)
2011
2010年に怪我により断念した365日RUNを達成。今さらながら早寝早起きの習慣が身についたし、なにより時間の使い方がうまくなったと実感。
また、岩手県の男女共同参画サポーター養成講座を修了。様々な学びや気づきを得た。
仕事のほうでは県内初の防犯まちづくり基本計画の策定を担当。着々と策定作業を進めた。
ハタケはなぜかヨシハル君に任せっきりであまりできなかった2011年。水泳も、自転車もあまりできなかった1年だった。
2010
北上市業務改善推進委員会委員長。中学校の生徒会以来の立候補。少数精鋭の委員たちと楽しく仕事の改善の輪をひろげることをしている。そう、職員から吸い上げたカイゼンという「もの」を面白い「こと」に変えていくクリエイティブなチームだ。2011年3月は北上市で全国の発表会も開催し、実行委員長を務めた。
2009
北上市フライングディスク協会理事長。岩手県のフライングディスクの拠点として北上市が確立されたので、いける!と思って会員から有志を集め全国初か2番目か3番目の市協会を立ち上げた。県で活動していた頃よりも地域と近くなり様々な指導依頼が舞い込んできている。ディスクゴルフコースも協会のオッチャン達が積極的に管理してくださるので、いい感じに進んでいる。
この年の10月、二女maruru誕生。
2008
北上市トライアスロン協会事務局次長。なんだかんだで、仕組みを考えて提案したり、いろんな事業を進めたり時にはファシリテータになって会員の意見を吸い上げ事業やミッションに反映させたりすることをガンガンできるのが事務局。いいポジションです。
トライアスロンは2000年から始めた。
2006
岩手県フライングディスク協会事務局長。アルティメット東北リーグ実行委員会副実行委員長。2005年の全国スポレクをきっかけにみちのくオープンディスクゴルフトーナメントを企画、実施。現在では日本の公式戦としての大会に確立。また、アルティメットも東北リーグを立上げ今では100名を超えるプレーヤーが毎年北上市で熱い大会を繰り広げている。
2006~2010.3
NPO法人フォルダ理事を務めた。フォルダの生みの親の1人。発生、立上げ、運営など幅広く行った。特にもホームページにおいては関係者から絶賛され日本体育協会にも1度執筆した。(※現在のHPはボクがつくったものではありません。)事業計画の手法や意思決定のあり方について各セクションのTOPに伝え、あとはジャンジャン新しい風をということで設立当時の思いはそのままに、やることは斬新かつ個性的であればおもろくなりそうなのでお役目御免。
2005
畑を始める。友人のママに畑の一角を借りて教えてもらいながら基本を学ぶ。その後、農協の貸し農園で2年、自分なりにやってみる。2008年に新居を構えたのでその近くに畑を探していたが見つからず、高校の先輩にだめもとでお願いしたら先輩のパパから畑を借りることができ現在は定年退職した私の父がスタッフとなり私が自称ワタファームの園長ということで好きな野菜を季節に合わせて栽培中。
この年の5月、長女hinano誕生。
走ることっていたってシンプル
走れば進むし、やめれば止まる
まるで人生のような。。。
長距離は小学校4年から始めた。
中学校、高校、大学と陸上部。
社会人になって北上市の駅伝チームで走ったり、マラソンや100㎞ウルトラマラソンも走った。
空飛ぶフリスビーを眺めているだけで
とっても幸せを感じる
自分で投げたディスクならなおさら
フライングディスクは、1940年代初頭にアメリカの名門校エール大学の学生達がパイ皿を投げて遊んだことがルーツとなっている。当時、大学のキャンパス近くに「フリスビー・ベーカリー」というパイの老舗があり、学生達がそのパイの焼き皿を投げて遊び、それを「フリスビー」と呼んだと言われている。
その後、ロスアンゼルスのフレッド・モリス氏が改良しプラスチック製のディスクを作成。「フライングソーサー」の商品名をつけて売り出した。その後、フラフープで有名なワームオー社が権利を買い取り、おもちゃからスポーツへ発展させていった。
その先の「自分」に出会える
ゴールを切ったとき
日常の自分とは全く違う自分がそこにいる
水の中を泳ぎ、ペダルをこいで風を切り、大地を蹴って前へ進む。
スイム、バイク、ラン。どれもが自分の力で進む競技。
3つの競技だから飽きません。得意もあれば不得意な種目もあって当然!得意な種目で挽回できるのがトライアスロン。人生と重なるスポーツである。
大地の恵みと命の源
安心とおいしさ抜群の無農薬野菜を
子どもたちと作って食べています
2005年から畑を始める。友人のママに畑の一角を借りて教えてもらいながら基本を学び、その後、農協の貸し農園で2年、自分なりにやってみる。
2008年に新居を構えたのでその近くに畑を探していたが見つからず、高校の先輩にだめもとでお願いしたら先輩のパパから畑を借りることができ現在は定年退職した私の父がスタッフとなり私が自称ワタファームの園長ということで好きな野菜を季節に合わせて栽培中。
最近は娘たちがスタッフとなったが、土いじりに夢中で人手にはほぼ遠い。が、畑をいい雰囲気にしてくれる。
日本、世界中にあふれている音楽
レコードに針を落とし
世界に一度だけ、一夜だけのGrooveを演出
DJとは、おもにディスコ、クラブ、野外ライブなどで、レコードや、CD、近頃はPCを使用したMP3などの音声ファイルフォーマットで、場の雰囲気から楽曲を選曲し、ミキサーを使って曲を切れ目なくかける者のこと。
ミックスは、現在再生している曲と次に再生する曲をスムーズにつなぎ、音の切れ目をなくすテクニック。
これは、ディスコ、クラブなどで、フロアのテンションが下がらないようにするために生まれた工夫。ミックスの技法はDJごとに個性がある。
料理で男もリラックス
旬の食材、季節ならではのメニュー
食べた人の笑顔がご褒美
料理はとてもクリエイティブだ。できあがりを最初にイメージし、食材を購入しや調味料・調理器具・皿を準備。
食材を切ったり炒めたり煮たりする順番を決め段取りを考える。
包丁さばきのテクニックや、隙をみての調理器具洗い。
味はもちろん重要だ。盛りつけの美的センスだって必要。



















